Record of Development

NYへ留学することが目標の大学生。日常、思ったことをさらけ出して書きます。

“二十歳のとき、何をしてたか?”

 

こんにちは!

 

久しぶりです。(笑)

 

1週間ぐらい更新して

また1週間ぐらい更新しなくなりました。

 

 

これは、、、

 

確実に飽きました。(笑)

 

 

 

書いてると楽しいんです!!

 

でも、毎日書かなきゃ、、、

 

みたいに縛られるのが

嫌なので気楽に書きます!(笑)

 

 

 

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さて

 

“二十歳のとき、何をしてたか?”

 

 

 

 

これは

 

雑誌"POPEYE"の今月号の見出しです!!

 

こちら↓

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もうこれを見た瞬間に

買うことを決めました!(笑)

 

 

 

 

今悩んでること。

考えること。

 

この時代を過ごした

"成功者"と呼ばれる

輝いた人生を生きる人達は

どのように過ごしていたのか。

 

 

それが知れる!!!!

 

 

 

と思ってすぐに買いに行きました。(笑)

 

 

 

 

 

しかし、参考に

なることばかりではありませんでした。

 

 

スケールが違います。(笑)

 

 

 

 

・元々、読者モデルをやっていた。

・〜の賞を取っていた。

・小学校からなりたいものが決まっていた。

 

 

なんて、感じでした。(笑)

 

 

 

 

 

僕が知りたかったのは

そういったことではなく、、、

 

 

 

 

今、何も持っていない僕自身が

夢を抱けるような、希望を持てるような

 

 

言葉を求めて読んだので

少し期待外れでした。

 

 

 

 

その中でもいいなと思えたもの。

 

それは森山直太朗さんの言葉で

 

「"生きる"という感覚」でした。

 

 

 

 

 

具体的な例えは全くでないのですが

この言葉を見て、正直に

 

 

いま俺は生きてるのか??

 

 

と思ってしまいました。

 

 

*もちろん生きてます。(笑)

 

 

 

しかし、やりがいや目標があって

 

 

 

今、ワクワクしてる!

充実してる!

"生きてる"って感覚がする!

 

 

 

ってほどのことが思いつきませんでした。

 

 

だから衝撃的でした。(笑)

 

 

何かに打ち込んでたときは

 

 

ああ、生きてる!楽しい!

 

 

 

って思えてたのに。

 

 

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今はどうなんだろうか。

 

 

目の前の不安ばかり見て

毎日バイトの生活が嫌になり

友達と会えば愚痴の発表会。

 

 

 

 

 

 

これってなんなんだ。

生きてるって実感してない。

 

 

と僕は思ってしまいました。

 

 

 

 

今を生きたい。

楽しめることをしたい。

ワクワクしていたい。

 

これは正直な感想です。(笑)

 

 

 

 

 

 

これは、僕の目標は、夢は

 

 

現実を見ていないのかもしれないけど

夢と向き合わずに逃げてる人に

 

"現実見ろよ"

 

なんて言われたくないです。(笑)

 

 

 

 

愚痴っぽく偏った意見になっちゃったけど

これが僕の考えです。(笑)

 

 

 

 

このブログは

 

決まりを作らず、楽しめるような形で

 

続けたいと思ってます(笑)

 

 

最後まで読んでいただいて

ありがとうございます。

 

 

p.s.

 

台湾旅行まで

あと1週間もないので

オススメがあったら教えてください。(笑)

 

 

Written by: Ryuichi.