Record of Development

NYへ留学することが目標の大学生。日常、思ったことをさらけ出して書きます。

リアルとフィクション

 

 

こんにちは!

 

 

先日、誕生日を迎えました!

 

21歳になって人生の5分の1が終わったなあ、、、

って思うとまだまだ馬鹿がやれるような気がします(笑)

 

 

 

そして今日書こうと思ったのは

10月20日!

同じ誕生日の俳優 山田孝之さんの

"山田孝之のカンヌ映画祭"についてです!

 

 

去年作られたものなので

今頃の感想になるのですが、、、

 

 

一言でいえば

本当か作り物なのかわからない!(笑)

 

 

ネットにかいてある意見にも同じものが多くありました。(笑)

 

 

 

 

これは本当のドキュメンタリーなのか。

これは演者がみんな演じているドキュメンタリーなのか。

 

よくわからなくなってきます。(笑)

 

 

僕は洋画ばかりみるので

日本のドラマや映画についての率直な意見、皮肉がとても好きでした(笑)

 

 

みんな思ってはいるけど

口に出していないことを公で言ってくれるのが気持ちよかったです。

 

 

より、リアルを求めた映画。

現実に近い作り物。

 

 

 

この"山田孝之のカンヌ映画祭"自体が

 

この映画の中の役である山田孝之

表現したいと言っていたものに近い気がしました。

 

 

リアルに見えすぎて、口論になるシーンは

見ていて気まずくなるくらい、、、。

 

これを演技でやってるんだって思ったら

本当にすごいよなあ。

 

 

上っ面のものじゃなくて

何かメッセージがあるもの。

言葉にうまくできないけれど、

何か身体に残るものをぶつけられた気がして、、、、

 

 

すごいなあ。って小学生みたいな感想しか出てきませんでした。(笑)

 

 

 

 

本気でふざけて

強いメッセージを込めてる

 

"山田孝之のカンヌ映画祭"

 

 

を何か映画を見ようと思っている人がいたらオススメです。(笑)

 

 

 

最後まで読んでいただいて

ありがとうございます。

 

 

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P.S.

 

21歳になり

この1年の目標を考えていました。

 

この21歳の目標は

 

●コミュニケーション能力をさらに上げる!

 

にしました!!!!!!

 

 

 

どうしても、年上の人の前では

緊張してしまい本当の自分でいられません、、、。

 

 

 

なので、この1年は

萎縮せず、見栄を張らず

自分らしくいられること。

 

そのためのコミュニケーション能力を

もっと身につけていきたいと思います。

 

 

 

 

Written by: Ryuichi.