Ryuichi 留学日記

NYへ留学している大学生。日常、思ったことをさらけ出して書きます。

ニューヨークで買う服は安い!?

 

 

こんにちは!!

 

 

 

今日は趣味の話です。(笑)

 

 

僕の趣味は

好きな服を着ることです!(笑)

ブランドがすきー!

古着がすきー!とか、そういうのに近いです。(笑)

 

 

 

興味のない人からすれば

何に金を使ってんだ。

 

 

って思われると思いますが

 

 

自己満足の趣味なんで趣味に金使ってんなー

 

 

くらいに思ってください。(笑)

 

 

 

 

 

 

好きな服を着たり、身の丈より少しいいものを着たりすると

自分は何も変わらないのに

少しだけ自信を持つことができ、その日の気持ちが変わる気がします。(笑)

 

 

少しはわかる人いるんじゃないかな?(笑)

 

 

 

 

 

いいもの着てるぞー!

って見せびらかしたい気持ちもめちゃくちゃわかるんですが、

それを言わないのがかっこいいのかなーって。

早く趣味の合う人とこっちでも話したいです!!

 

 

 

 

なんて僕の持論を長々書きましたが、、、

本題は、、、

 

 

実はニューヨークの服は安い!!!!!

 

 

 

 

ということです!!!!

 

 

実際はニューヨークの一部の"古着屋"では

本当に安い価格で良いものを買うことができるということです。(笑)

 

 

 

僕は新品の新しいシーズンの

服をたくさん買えるほど裕福ではないので、、

 

 

安くていい感じに味が出てて

ビンテージなどの価値があるものを探すのが大好きです。

 

 

 

あーーー!!!

こんなの置いてあるじゃん!!!

 

って宝探ししてるみたいで楽しいんです(笑)

 

 

 

 

 

しかも、それがかっこよかったら

尚更楽しくなりますよね!

 

 

 

 

 

 

日本の洋服屋には

たまに行っていたんですがやっぱり高い、、、。

 

 

 

高校生や大学生のバイト代を

1つ買うだけでほとんど無くしてしまう物や

古着屋でも1つ6000円くらいするものも多いって僕は思ってます。

 

*見るものや行くところで

差異はあると思います!

 

 

 

 

しかし!!!!!!

 

ニューヨークの古着屋さんは

財布にものすごく優しいです。(笑)

 

 

 

1着8ドルのジーパン6ドルのTシャツ

高くても30ドルを越えずに買うことができます!

*レートによって変わりますが

1ドル=100円で考えてください!

 

 

 

 

訪れる古着屋によって違いはありますが

高いところでも1着50ドルを超える商品はなかなかありません!(笑)

 

 

 

 

日本の古着屋で5000円くらいの古着を買う

大学生や高校生は多いんじゃないですか?

 

 

僕の感覚なんでわからないですけど

日本にいたとき僕は買ってました。(笑)

 

 

 

 

実はそんな安い理由を

耳にしたことがあります!!

 

 

 

それは、、、

日本にある"古着屋文化"というのは特有で

海外では1度人の手に渡ったものだから

とブランドなどを気にせず売り出していると聞きました!!

 

 

 

確かに悪い言い方をすると

要らないものを集めて売ってる訳ですから

その考えもわかります。(笑)

 

 

 

しかし、

"1つのものを長く大事に使おう"

というスローガンのようなものが広がって

古着を好きになった人が多いと思います。

 

僕もその1人ですぐに消費してダメになってしまう生地でできているものではなく

長く使うことができ、愛着を持てるものを探すようになりました。

 

 

 

そうやって古着を好きになる人が多くなったからかわかりませんが

古着屋に置いてあるハイブランドの物の値段が他のものより高く感じます!(笑)

 

 

やっぱりビジネスなんだな〜。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

長々と書いて何が言いたいのか

わからない文章ですが

簡潔にまとめると、、、

 

 

 

 

ニューヨークの古着屋さんは安いよ!!!

遊びに来て時間があったら行ってみて!!!

 

 

 

 

ってことです。(笑)

 

好きなことだから

バーっと話したくなっちゃいました

 

 

 

まあまあ、日記感覚なんで

へー。くらいに呼んでくれたら嬉しいです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

最後まで呼んでいただき

ありがとうございます。

 

 

 

 

P.S.

 

 

友達のいい報告が聞けて本当に嬉しい。

俺も頑張らなきゃ。

 

 

 

Written by: Ryuichi.